●フォーク・ライブ・イン 大磯 Epinard
★2007.08.25(SAT)
カズとアマンダ〜劇的フォーク〜のコンサートを行います。
本当に心地のよい仲間と、心地のよい場所で、心地のよいサマーパーティーを開きます。
サマー・サマー・パーティー '07
忘れえぬ湘南の夏
■日時:2007.08.25(土)
■場所:大磯 Epinard
会場はコチラ>>
〒259-0111 神奈川県中郡大磯町国府本郷1221
TEL 0463(73)0948
■OPEN/START:15:00ぐらいから飲み始めます
■CHARGE:¥2500 +1D
■出演:

◇Noahlewis' Mahlon Taits
http://www.myspace.com/noahlewismahlontaits334578
バイオリン、ハンドソウ、アコーディオン、ウクレレ、ギター、ウッドベース、ドラムによる、
七人編成の、ゆる〜く楽しく美しいアコースティック・ストリング・バンド。
(楽器は他に、クラリネットやチェロ、フルートなど、たくさん使用)
完全生演奏の、音楽への愛に充ち満ちたサウンドで、マニアも思わずうなる活動を展開中。
'00年から'03年まで、ワールドスタンダードの鈴木惣一朗が参加。
正装した酔っぱらい達が演奏するライブの様も、他にはない清々しさを見るものに与えてくれます。
◇flex life
http://www.flexlife.jp/
ソウル、ファンク、レゲエ、ジャズ等様々なエッセンスを独自のスタイルへと昇華し続ける男女ユニット。
大倉健の奔放かつ普遍的なメロディと、青木里枝の詩的ながら時折メッセージ性が垣間見える
日本語詞からなる、強さと儚さが同居する歌声と世界観に支持が集まっている。
近年並行している、2人編成のアコースティック、バンド編成のライブ共に、
泥臭さと繊細さが交差するパフォマンスを展開中。
また、アートの他、反戦、環境問題etcにも関心が高く様々な形態のイベントに
積極的に参加し活動拠点を更に広げている。
フェイバリットはソウルの巨人〜浜口庫之助までとジャンルレス。
スタイルとしてのソウルでなく心意気としてのソウル。

◇BANK
http://www.myspace.com/bankjp
ノアルイズ・マーロンタイツ の鈴木望と NUBACK の中村大のユニット。
TOO YOUNG RECORDSのコンピレーション・アルバム「DUKES AND BIRDS」に2曲参加。
2007年アルバム・リリース予定。

◇ボサツノバ
http://navabodhisattva.hp.infoseek.co.jp/
“空海meetsジルベルト!密教界のカリオカ!”
1997年頃、和歌山県高埜山にてケン菩薩(神仏の声代弁)とリュウ菩薩(菩薩ギター)の二人で結成。
初めてのライブは汗かき地蔵と呼ばれ信仰を受けているお地蔵さんへの奉納演奏だった。
その後、お互いの留学や大学院進学などで、二人での活動は休止し、現在ではもっぱら
リュウ菩薩の一人弾き語りユニットとして、関東近郊を中心にライブを行っている。
そのスタイルはボサノバを基本としながらも、ロック、ポップス、歌謡曲、童謡など様々なジャンルの音楽を
何のてらいもなく融合させ、あたかも元々そういう曲であったかのように一曲の歌として再構築する。
法衣をまとい、ギターを爪弾きながら時には静かにつぶやくように歌い、
時には激しく読経のように歌い上げるその姿は、外見は(本職も)僧侶だが、まるで阿修羅のようである。
彼のパフォーマンスは、冷徹な計算高さと内なる怒り、そしてなによりもユーモアに満ちた笑いにあふれている。

◇カズとアマンダ〜劇的フォーク〜
*MySpaceできました。
http://www.myspace.com/kazuama
私たちは まじめです。
私たちは ふざけきっています。
私たちは まじめにふざけきっているのです。
ある雨の日、井の頭公園で出会ったカズとアマンダは、この世界で起きる出来事
〜それは小さく些細なことであったりもします〜そのユニークな視点から、
音楽と演劇の間を「笑い」でつなぎ、ストーリーテリングしはじめました。
統一感がありながら読後感の異なる短編小説を並べたようなパフォーマンスで
戸惑いと衝撃を人々に与え、多方面から賞賛を浴びています。
笑えるけど切ない、切ないけれど笑える・・・・・・呵責なく紡ぎ出される珠玉の物語の数々。
カズとアマンダ〜劇的フォーク〜の世界へようこそ。
■ご予約・お問い合わせ
大磯 エピナール 神奈川県中郡大磯町国府本郷1221
0463-73-0948
ご予約はお早めに⇒
reserve@kazuama.com [お手数ですが@マークを小文字に書き直して送信してください]

